株式会社吉田生物研究所
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会社概要company
古代遺跡、ケミカル・・・・・バイオ。これまで培った確かな技術力で、既存の枠を超えていく。
About the RFHR metod of 2D PAGE
Protein analysis services
名  称
創  業
設  立
代 表 者
所  在
取引銀行
株式会社 吉田生物研究所
昭和38年4月
昭和62年1月
代表取締役  吉田 秀男
京都市山科区厨子奥苗代元町31
三井住友銀行四条支店・京都銀行山科支店・京都中央信用金庫西野支店
営業内容
バイオテクノロジーの研究開発及び受託業務
学校教育用生物教材及び標本の製作
水産資源研究の標本作製等
生物含浸標本(プラスティネーション)及び樹脂包埋標本の製作
重要文化財修理、埋蔵文化財(木製品・金属製品等)保存処理及び復元加工、土器修復、レプリカ製作
分析業務(樹種同定・種実同定・漆膜の構造分析・成分分析・年代測定)、その他分析
保管箱、保管ケースの作成、展示用演示具作製
民俗文化財の保存修理、繊維製品劣化防止処理、紙史料修復
沿革

昭和  38年

昭和  40年
昭和  45年
昭和  55年
昭和  60年
昭和  62年
昭和  63年
平成  17年

平成  17年
平成  18年
平成  19年
平成  19年

平成  20年

平成  24年
平成  25年

吉田生物研究所を現在地にて創業
京都大学、大阪大学、神戸大学の医学部及び理学部へ顕微鏡標本(プレパラート)納入
学校用顕微鏡標本を製作(中・高校生用生物教材)
大阪歯科大学解剖学教室とポリエステル樹脂包埋標本を共同開発
博物館用動植物含浸標本の開発
埋蔵文化財保存処理加工の研究に着手
株式会社吉田生物研究所設立
奈良国立文化財研究所(現独立行政法人文化財研究所)と保存処理加工技術の共同研究開始
中華人民共和国国家文物局の承認を得、成都市文物考古研究所、京都造形芸術大学と文化財保存処理の共同研究開始
バイオ研究室設置
西安市文物保護考古学研究所、京都造形芸術大学と文化財保存を目的とした共同研究を開始
バイオ研究室をバイオ情報研究部門へ名称変更
バイオ情報技術研究所からタンパク質分析装置の開発・販売業務、分析業務を引継ぐ

バイオ情報研究部門が文部科学省より科学研究費補助金取扱規程に規程する研究機関としての指定を受ける
大津市に保存修復センターを開設
陸前高田市「奇跡の一本松」を保存処理