株式会社吉田生物研究所
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文化財部門 Cultural property section
戦災資料の保存・修復
戦災資料
戦争が終わり、70年が過ぎようとしています。直接戦争を知る世代が減っていく中で、当時を伝える資料の重みは増しています。時間の経過と共に、経年劣化は進みます。
文化財部門では、次世代へ伝える重要な資料の保存・修復に微力ながら尽力いたします。
戦災資料(焼夷弾、青い目の人形、耐火金庫)
【左】青い目の人形、【上】焼夷弾弾頭(保存処理の前後)、【下左】焼夷弾 筒・内部部品、テールウェイト【下右】焼け残った耐火金庫